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サイト更新用。たまに補足や与太話なんかも。
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三夜・六話目
3章、6話目をUPしました。
朔羅と賽貴の距離感がちょいと怪しい感じですね。
この二人は『友情』の枠を超えてる感があるので、その分距離が近いのです。
賽貴がほんと、こういうことに無頓着である分、余計に…。
ですが、賽貴が自分の懐に誰かを入れる存在は限られてます。
浅葱と朔羅だけです。それ以外は、手を貸す程度という極端っぷり。
浅葱は主として、それから特別な存在として、常に触れていたい相手で
朔羅は腐れ縁だし、色々知ってるし知られてるしで、それでもやっぱり特別な存在という認識です。
対する朔羅も、一番心を許せるのが賽貴なので、似たような感情であったり。

次もちょっと怪しい感じでお話が進みますが、また読んでやってくださると嬉しいです。

続きに拍手のお返事を。
パチパチありがとうございます!


>>萌えました。更新楽しみにしてます〜 の方。
ありがとうございます!
萌えて頂けたということで…嬉しいお言葉です。
これからもじわじわ、と進めていきますので、また遊びにいらしてくださいね(*´w`*)
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| 創作のはなし | 22:49 | comments(0) | - |
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